社員インタビュー

メンバーに恵まれた営業所での毎日。
所長を目標に、新たな可能性を追求していく。

舩津 友典

関西支社 姫路営業所
2011年入社

「パナソニック子会社」という言葉に惹かれて入社。
当初のルート営業ではミスしてしまうことも。

もともとはパナソニック子会社という肩書きに惹かれての入社でした。電材営業という仕事は、就職活動時に理解したつもりではいましたが、やはりやってみると違いましたね。

私の仕事は電気工事店のルート営業が主な業務ですが、やはり職人の方が多いので、ちょっとしたミスで厳しい言葉を浴びることもありました。
でも営業を通じて付き合っていくと、実はすごく人情味があってフレンドリーな人が多いんです。福西電機の営業としてはもちろん、“舩津友典”という一個人として、対応してくれる人が増えました。

50社を超えるお客様への営業生活。
トラブルも営業所のメンバーの助けで
高評価へと変わっていく。

電材営業として一番求められるのが、納期内に商品をお納めすること。時に、特注品や短納期の厳しい依頼に直面することもあります。でもお客様の方も、非常に難しい工期に対応しているので、そんな時は営業所のメンバーの力を借りて対応してきました。周囲は誰か困っていると、いつも皆で助けてくれるので、本当に営業所の雰囲気は良いですね。

そうしてお客様からも喜ばれて、仕事も上手く回っていくという良いサイクルができていると思います。

現所長を目標に。追い抜けるように。
提案型の営業で、新たな市場を開拓していきたい。

その中でも本当にすごいと思うのは、やはり所長。幅広く深い業務知識・商品知識が求められるのですが、どんなことにも的確に答え、レスポンスも早い。そしてお客様との関係性も万全。なかなか追いつくことも難しいですが、やはり目標としたいです。

その中で見つけたのが、提案型の営業。お客様である工事店様と共に、新しいお客様の課題に応える商材を新規提案したところ、採用に至ったんです。まだ始まったばかりの案件ですが、これが成功し、新しい可能性が広がっていくことに今、ワクワクしています。

「やってみよう」から「やった!」までを 次はあなたと共に。

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